「イベント」カテゴリーアーカイブ

えのこ de マルシェ

えのこdeマルシェは江之子島文化芸術創造センター[enoco]を拠点とし、「街の景色を少しだけ変えてみる」を合言葉に、様々な企画やチャレンジをする場として、enocoとクリエイターが共同で企画・運営しているマルシェプロジェクトです。

当日は、大阪アーツカウンシルも、協力企画としてオープンオフィスを開催しますので、皆さま是非お立ち寄りください!

日  時|2018年8月25日(土)15:00~20:00
会  場|大阪府立江之子島文化芸術創造センター[enoco] 、入場無料(雨天中止)
主催・問合せ先|大阪府立江之子島文化芸術創造センター[enoco]
企画協力|ON THE BOOKS

出店店舗|
[Food] COZY Coffee Spot、El calavera、ウステトパン、手包み餃子と中華キッチンひげ、食とリズムと.
[Shop] アトリエカフエ、カイロプラクティック伽羅、サロンモザイクとユッカ・バッファローとキタナオト
[WorkShop & More] デザインひろば、スナック江之子島

同時開催|
・オープンオフィス(協力 大阪アーツカウンシル) 17:00〜20:00、enoco2階
・enocoおしゃべり美術館(展覧会) 11:00〜19:00、enoco1階ルーム4(入場無料)

げきだんS-演s?第2回公演 「怪シイ来客簿」[2018/3/9〜11]

大阪・野江にあるアトリエS-paceの劇場つき劇団として2017年4月に発足した「げきだんS-演s?」の第2回公演。
関西演劇界を牽引するA級MissingLinkの土橋淳志を演出家として招き、故・大竹野正典の隠れた名作「怪シイ来客簿」を上演する。

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大阪劇団協議会フェスティバル 45周年記念合同公演「築地にひびく銅鑼」[2018/3/8〜3/11]

大阪府下に活動拠点のある新劇系の劇団で結成されている大阪劇団協議会によるプロデュース公演。
1973年から毎年「大阪劇団協議会フェスティバル」を開催し、2017年度で45回となる。
今回は、小劇場演劇で活躍するキタモトマサヤ(劇団「遊劇体」)を演出家として招き、新劇の名優・丸山定夫の生涯を描いた「築地にひびく銅鑼」を上演する。

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清流劇場「ANDORRA アンドラ」[2018/3/7〜3/11]

ドイツ演劇などの海外戯曲に意欲的に取り組む清流劇場が、スイスの劇作家マックス・フリッシュの「ANDORRA アンドラ」を上演する。
マックス・フリッシュは、現実社会で起こっている出来事を、別の物事に置き換えて表現する寓意劇という形式で、ナチズムのような災いをもたらした市民社会のメンタリティに対する批判を描き、第二次世界大戦後のドイツ語圏演劇において一時代を築いた作家。
今回、架空の小国に起こる反ユダヤ主義を描いた本作を通じて、〈世界の今〉を見つめ直すきっかけとなるような作品に創り上げる。

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プロジェクトKUTO-10 第17回公演「財団法人親父倶楽部」〜死んだと思って生きてみる〜 [2018/03/07-12]

1989年、劇団大阪太陽族(現:劇団●太陽族)に所属していた役者工藤俊作が、劇団本公演の合間に自らのプロデュースで作品作りを始めたことがきっかけで結成された集団。毎回、作・演出・出演・スタッフ全てのメンバーを変えながら、様々なスタイルの芝居を提示することで幅広い客層の開拓に挑んできた。第17回は後藤ひろひと(Piper)の作・演出で、余命わずかと宣告された50代の男3人の物語。 続きを読む プロジェクトKUTO-10 第17回公演「財団法人親父倶楽部」〜死んだと思って生きてみる〜 [2018/03/07-12]

ラボチプロデュース のと☆えれき二人芝居「Not Decided -時計をとめて-」[2018/3/3〜3/4]

札幌の人気劇団yhsの俳優能登英輔と小林エレキによるユニット「のと☆えれき」の大阪公演。
コメディ作品に定評がある大阪在住の劇作家 二朗松田(カヨコの大発明)の書き下ろしで、初の二人芝居に挑みます。

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南船北馬『さらば、わがまち』[2018/3/2〜3/4]

大阪を拠点に活動する作家・演出家の棚瀬美幸が主宰する演劇ユニット「南船北馬」による新作公演。「何らかの社会的マイノリティーである人々」と共に創作し、日常の裏に潜む社会の冷酷さや差別意識、人間の生の儚さと弱さを、何気ない生活の断片から描く。
これまでも出演者の経歴や体験を織り込んだ作品を、シニア世代や子育て中の母親たちを公募して共同製作し、高く評価されている。

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